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OLD_USERゲストsdk_win64.dll
これがセキュリティ上の脅威として、ウイルスチェックに検出され、実行を停止させられた。
ダウンロードファイルがウィルスに汚染されたダウンロードファイルとなっている。
Pogonaゲストアップデートしようとしたところ、私の手元でも chrome.7z でウイルス検出。
Trojan:Win32/Suschil!rfnとのことで、アップデートを停止しました。
Pogonaゲスト上の投稿、バージョン 2.11.25 から 2.11.26 へのアップデートで検出しました。
バージョンを掻き忘れたので、追記しておきます。
たけたけゲストCravingExplorer-2-11-26_64bit.exe が windows defender のリアルタイムウィルス検索で「重大な脅威」と判定され、インストールが強制停止されました。
このような事象は、exe内のファイルがすでに何らかのウィルスに感染している場合に発生します。
インストールは一時保留します。
きたきつねゲスト同じくTrojan:Win32/Suschil!rfnで停止しますね
誤検出の可能性もありますが 本当に感染してる可能性もあるので続報待ち
このような時インストーラーファイルにデジタル署名がないことも問題かと
なおVirusTotalにて確認した所 9つのセキュリティソフトでウィルスが検出されるようです
きたきつねゲスト画像が添付できなかったので
ウィルス検出結果の画像
きたきつねゲストAIに確認させた所
VirusTotalで複数の主要なセキュリティソフト(Avast、AVG、ESET、Kaspersky、Sophosなど)が揃って検出しています。結論から言うと、これは「開発側が意図的に組み込んだアドウェア・PUP(不要な可能性のあるプログラム)」であり、ウイルス(Trojan)のような破壊活動を行うマルウェアではありません。したがって、「開発側がハッカーに感染させられた」わけでも「単なる誤検出」でもなく、仕様通りの挙動がセキュリティソフトに警戒されている状態です。との事
理由は、検出名がすべて「Infatica」「PUP」「Proxy」を指している事
Craving Explorerの収益化モデルのために、「Infatica」のプロキシネットワークに参加する機能を同梱している事。
その結果、インストール時や初回起動時に「帯域幅を共有して開発を支援する」といった内容の同意画面(規約)が出ることがあり、これに同意していると、バックグラウンドでプロキシツールとして動作するためセキュリティソフトは、
ユーザーが気づかないうちにPCが他人のプロキシとして悪用されるリスク(通信量の増大や、犯罪の踏み台にされるリスク)を防ぐため、これを「PUP(不要なプログラム)」や「Riskware(リスクのあるソフト)」として一斉にブロックするそう。なので自己責任でアップデートしてよさそう。
回答にはAIを利用したので、正確ではない可能性があります。 -
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